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人的資本経営研究
コンソーシアム
慶應義塾⼤学SFC研究所
株式会社パーソル総合研究所
について
日本企業が強くなるためには
何が必要か

人的資本経営研究コンソーシアム
概要
本研究会は、慶應義塾大学総合政策学部教授の保田隆明とパーソル総合研究所上席主任研究員の佐々木聡を共同代表として、⼈的資本経営が有する今⽇的なエッセンスを認知化、⾔語化し、デリバラブル(実践的提供価値)に資する探究を⽬的として活動しています。
2024年5月~2025年1月に研究会の開催を予定しており、人事領域、サステナブル経営領域の執行役員クラスの方々や株式アナリストにリアルでお集まりいただいています。毎回、基調講義で最新の人的資本経営に関するインプットを行い、その後グループディスカッションを実施しています。
研究会終了後には、本研究会の成果を発表する公開シンポジウムを開催いたしました。
参画企業が日経統合報告書アワードを受賞!
「第4回 日経統合報告書アワード」の最終審査が2月21日に開催され、本研究会に参画しているイトーキとオリックスが準グランプリ、パーソルホールディングスが優秀賞を受賞しました!主催者によると、過去最多の496社・団体がエントリーした中、特にレベルの高い統合報告書を選別したということです。受賞した企業のみなさま、おめでとうございます。
2025年度の研究会でも統合報告書について、取り上げる予定です。
日経統合報告書アワードについてはこちら

準グランプリ
イトーキ

準グランプリ
オリックス
